モンハンダブルクロスのヘビィボウガンのギルド・ストライカー・エリアル・ブシドースタイルの操作、おすすめ連携

      2017/03/14

モンハンクロスのヘビィボウガンの、4スタイルをあえて簡単に説明するなら、
「安心安定のギルドスタイル」
「しゃがみ撃ちはないが、狩技:火薬装填を活用して火力を上げやすく、狩技をガンガン使えるストライカースタイル」
「しゃがみ撃ちから即回避可能で、リロードなしで空中下発射が可能なエリアルスタイル(着地時に前転した後は、硬直なく即エア回避可能)」
「ジャスト回避後には多彩なアクションがあり、パワーリロード動作をキャンセルして高い火力を維持しつつ、連続ジャスト回避も可能なブシドースタイル(玄人向け)」 のような感じです。

ヘビィボウガンの狩技の入手条件と詳細 / ヘビィボウガンの生産/強化の派生表

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ここではギルド・ストライカー・エリアル・ブシドースタイルの、「ヘビィボウガンの特徴」「基本操作」「スタイルによる変化」についてまとめていきます。

【初心者向け】ヘビィボウガンの特徴のおさらい

  • 武器出し状態の移動速度は遅め、武器をしまう速度も遅い。
  • ライトボウガン、弓と比べて攻撃力が高い。
  • モンスターの攻撃範囲外から常に射撃できれば、剣士より高い火力を出せる可能性がある。
  • 機動力を犠牲にして弾丸を連射できる「しゃがみ撃ち」ができる。
  • リロード状態の、段差ジャンプ中に[納刀時R+X+A]、[抜刀時A]でジャンプ弾発射が可能(ジャンプ攻撃扱い)。

しゃがみ撃ちの特徴

銃によって決められた弾種を、まとめて装填&連射することにより、高い火力を発揮することができるヘビィボウガン専用技。

しゃがみ状態へ移行する動作、しゃがみ状態を解除する動作に時間がかかるので、モンスターを罠や麻痺、閃光玉などで拘束した隙などに狙っていくと良い。

しゃがみ動作は前転回避中に[X]、または[X+A]。しゃがみ状態は[B]で解除できる。

【武器改造】パワーバレル or シールド

全てのヘビィボウガンは、シールドかパワーバレルのどちらかを取り付けることができる。

パワーバレルは攻撃力を上げることができ、シールドは性能低めだが、モンスターの咆哮や攻撃をとりあえずガードできる。

モンハンクロスのヘビィボウガンの関連動画

ヘビィボウガンの武器紹介動画の分析まとめはコチラ

ヘビィボウガンのスタイル変化に伴う、攻撃や連携の変化

ギルドスタイルと比べた時に、「使えるようになる攻撃や連携」や逆に「使えなくなる攻撃や連携」をまとめています。

ギルドスタイル
  • ギルドスタイルは[B]でしゃがみ撃ちを中止して、完全に立ち上がらないと回避できない。
  • 通常射撃[A]後の側転回避[パッド左右+B]後に、[X]で即しゃがみ撃ち可能
ストライカースタイル
  • 「しゃがみ撃ち」ができない。
  • 狩技:火薬装填が素早く溜まるので、重ねがけして火力を上げると良い。
エリアルスタイル
  • エリアルスタイルとブシドースタイルは、「しゃがみ撃ち」の状態から[B]で前転、[パッド左右+B]で左右へ側方回避可能。
  • エア回避の踏みつけ跳躍後、[X+A]でジャンプ下発射が可能。
    下発射はジャンプ攻撃扱いで、射撃の反動を利用してモンスターの背後に回り込むことも可能。
  • 下発射は弾が装填されていなくても使用可能で、使用後はリロード状態になる。
  • 下発射時に、しゃがみ撃ち可能弾を選択していれば、複数射撃になる。
    通常3:3発、麻痺2:2発
  • 下発射後に着地して前転した後は、硬直なく即エア回避可能。
  • エア回避の踏みつけ跳躍して着地した後、[X]でしゃがみ撃ちへ派生。
  • ジャンプ下発射の後に着地した後、[X]で反転してしゃがみ撃ちへ派生。
  • ダブルクロスでは、抜刀時の踏みつけ跳躍時に自動でパワーリロード効果を得られる。
ブシドースタイル
  • 納刀時のジャスト回避後は、パッドを入力した方向へ自動でダッシュする。
    ダッシュ中に[X]で抜刀して前転。前転中に[X]でしゃがみ撃ちへ移行。
  • 抜刀時のジャスト回避後は、自動でパワーリロードする。(効果時間は10秒で通常リロードした弾より威力が高い)
  • パワーリロード中に[A]で、動作をキャンセルして弾発射へ。
  • パワーリロード中に[X]で、しゃがみ撃ちへ派生。(しゃがみ撃ち対応弾を選択しておかないと、弾種選択画面になる)
  • 抜刀時ジャスト回避直後に[方向パッド+X]で、入力した方向へ全力ダッシュして距離をとる。
  • しゃがみ撃ち状態からジャスト回避してパワーリロードした後、[X]で即しゃがみ撃ちへ派生。

ブシドースタイルのパワーリロード動作は、弾発射で硬直をキャンセルでき、その弾発射はある程度方向調整も可能。

ジャスト回避→ターゲットカメラ→上入力→弾丸発射と繋げれば、例え弾が当たらなくても修正できる上、そこからさらにジャスト回避も可能なので、ナルガクルガなどの攻撃の激しい相手に、断続的にパワーリロードの火力の高い状態で攻撃を続けられる上、硬直がないので連続の攻撃にも備えることができます。
ポールセルニーヌ様のコメントより

ヘビィボウガン:ギルドスタイルを基本とした操作方法

下記はギルドスタイルを基本とした操作方法の説明です。
モンハンクロスでの変更点や、エリアルスタイル、ストライカースタイル、ブシドースタイルでの操作方法など、間違いがありましたらコメントお願いします。

アクション 操作
弾種の選択 [L]を押しながら、[X] or [B]
武器出しリロード 納刀時に[R+X+A]
ジャンプリロード 納刀時のジャンプ中に[X]
リロード [X]
ジャンプ弾発射 リロード状態で納刀時ジャンプ中に[R+X+A]
リロード状態で抜刀時のジャンプ中に[A]
弾発射 [A]
前転回避 [B]しゃがみ撃ち対応弾選択状態で、前転中に[X]で、しゃがみ撃ちへ派生
対応弾を選択していないと、しゃがみ撃ち弾種選択状態へ派生
横転回避 射撃直後に、パッド左右+[B]
近接攻撃
(打撃属性)
特殊攻撃パネル
しゃがみ撃ち [X]+[A]
しゃがみ撃ち対応弾選択状態で、回避中に[X]しゃがみ撃ち中は、スーパーアーマー状態
※ ストライカーは、しゃがみ撃ち使用不可
しゃがみ撃ち 弾種選択 しゃがみ撃ち対応弾未選択時に[X+A]
しゃがみ撃ち対応弾未選択状態で、回避中に[X][X] or [B]で弾種を選択し、[A]で決定
しゃがみ撃ち 発射 [A]Aボタン押しっぱなしで連続射撃
パッドで照準の移動
しゃがみ撃ち 中止 ギルドスタイルは[B]でしゃがみ撃ちを中止して完全に立ち上がらないと回避できないエリアルとブシドースタイルは、しゃがんだ状態から[B]で前転回避
パッド左 or 右+[B]で左右へ回避可能
ブシドーは、しゃがみ状態からジャスト回避→パワーリロード→[X]
で即しゃがみ可能
スコープ画面へ切り替え [R]を短く押す
簡易照準合わせ [R]ボタンを押しっぱなし
エア回避
エリアル限定
[B]踏みつけ跳躍後、ジャンプ下発射へ派生

└ジャンプ下発射
 │(単発不可)
 │
 │
踏みつけ跳躍時に、[X+A]弾が装填されていなくても射撃可能で、射撃後はリロード状態へ
しゃがみ撃ち可能弾を選択していれば、複数射撃になる
 │
 └しゃがみ撃ち

ジャンプ下発射後、着地時に[X]モンスターの方を向いて、しゃがみ撃ち可能弾を選択していればそのまましゃがみ撃ちへ
そうでなければ、しゃがみ撃ち弾種選択へ
ジャスト回避
ブシドー限定

モンスターの攻撃に当たるタイミングに合わせて回避ジャスト回避後、パッド入力した方向へダッシュ
抜刀時のジャスト回避は、パワーリロードへ派生
納刀時のジャスト回避は、パワーランへ派生

├パワーラン
│(単発不可)


抜刀時ジャスト回避直後に[方向パッド+X]でパワーランへ
入力した方向へ全力ダッシュして距離をとる
納刀時は、ジャスト回避からダッシュの間に[X]で少しダッシュした後、抜刀して前転する。前転の出始めに[X]でしゃがみ撃ちへ派生


└パワーリロード
 (単発不可)






抜刀時にジャスト回避すると、パワーリロードするパワーリロードされた弾は、通常リロードした弾丸より威力が高い
モーション中に[A]で弾発射へ派生し、パワーリロードの硬直をキャンセル可能
しゃがみ撃ち対応弾を選択しておかないと、弾種選択画面になるので注意!
パワーリロードの効果時間は10秒間

スコープ画面での操作方法

アクション 操作
照準の移動 方向キー or パッド
弾種の選択 [L]を押しながら、[X] or [B]
リロード [X]
発射 [A]
前転回避 [B]
武器をしまう [Y]
通常画面へ切り替え [R]

モンハンクロスのヘビィボウガンの関連動画

【初心者必見】ヘビィボウガンのお手軽おすすめ連携

ストライカースタイルはしゃがみ撃ちがないので、隙を見つけて狩技:火薬装填で火力を上げていくと良いでしょう。

ギルド、エリアル、ブシドーは、しゃがみ撃ちに入りやすい特有のアクションがあるのでまとめています。
※ それぞれのアクションで、しゃがみ撃ち対応弾を選択していれば即しゃがみ撃ちに入れます。

発射後の回避(共通)

通常射撃[A] → 側転回避[パッド左右+B]
通常射撃[A] → 前転回避[B] エリアルは前転回避がエア回避になる。

通常発射からしゃがみ撃ちへ繋ぐ攻撃(ギルド、エリアル限定)

通常射撃[A] → 側転回避[パッド左右+B] → しゃがみ撃ち[X]

エア回避後のしゃがみ撃ち(ブシドー限定)

エア回避[パッド+B] → しゃがみ撃ち[X] エア回避のモーションが終わるまでの間に[X]で、しゃがみ撃ちへ。
そこから前転回避[B]の最中に[X]でしゃがみ撃ちへ
また左右へ
側転回避[パッド左右+B]の最中に[X]でもしゃがみ撃ちへ

踏みつけ跳躍後のしゃがみ撃ち(エリアル限定)

エア回避後踏みつけ跳躍[B] → しゃがみ撃ち[X] 踏みつけ跳躍後、攻撃せずに着地してから前転するまでの間に[X]でしゃがみ撃ちに入る。
※ 着地時の方向を向いて、しゃがみ撃ちへ。

ジャンプ下発射からしゃがみ撃ち(エリアル限定)

エア回避後踏みつけ跳躍[B] → リロード[自動] → ジャンプ下発射[X+A] → しゃがみ撃ち[X] ジャンプ下発射後、射撃してから着地して前転するまでの間に[X]で、反転してしゃがみ撃ちに入る。
※ 着地時に180度反転して、しゃがみ撃ちへ。

パワーリロードキャンセル弾発射(ブシドー限定)

モーション中に[X]で、しゃがみ撃ちへ派生

ジャスト回避[B] → ターゲットカメラ[L] → [方向パッド上] → パワーリロード[自動] → 弾発射[モーション中にA] 弾発射を外したとしても2発目以降で修正可能。硬直がないので、即ジャスト回避も可能。
ブシドースタイルを使うなら、是非使いこなしていきたい。

前転回避後のしゃがみ撃ち(ブシドー限定)

前転回避[パッド+B] → しゃがみ撃ち[X] 前転回避の出始めに[X]で、しゃがみ撃ちに入る。

ジャスト回避後のしゃがみ撃ち(ブシドー限定)

ジャスト回避[B] → パワーリロード[無入力] → しゃがみ撃ち[X] パワーリロード後に[X]で、しゃがみ撃ちに入る。

しゃがみ撃ち解除後、即しゃがみ撃ちへ(ブシドー限定)

しゃがみ撃ち[X+A] → ジャスト回避[B] → パワーリロード[自動] → しゃがみ撃ち[X] 通常のジャスト回避より気持ち早めのタイミングが成功しやすい。
パワーリロードが出る前に[X]を押すとパワーランになってしまうので注意。

ジャスト回避後、素早く間合いをとる(ブシドー限定)

抜刀時にジャスト回避[B] → パワーラン[X] 抜刀時にジャスト回避した直後に[X]で、パッド入力した方向へ全力ダッシュする。

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コメント一覧

  1. 匿名さん より:

    エリアルでジャンプ下発射したときに、しゃがみ撃ち可能弾を選択している場合は複数発射します
    通常3:3発、麻痺2:2発(体験版で確認)

    また下発射は弾が装填されていなくても使用可能な上
    使用後にリロード状態になります

  2. 匿名さん より:

    エリアルでしゃがみ解除時に解除モーション無しで即、回避可能。
    最初はしゃがみの仕様変更かと思いましたが、恐らくエリアルのみかと思います。

  3. 匿名さん より:

    ヘビィはエリアル、ブシドーともに弱点の機動力をカバーできるのがいいですね
    その反面、どちらも距離調整がアバウトになりやすいので火力の安定度はギルドが一番高く感じます
    ストライカーはリミカと相性良さそうな気がします(体験版じゃ確認できませんが)

  4. 匿名さん より:

    火薬装填はゲージがMAXになるたびに重ねがけができ、恐らく上限がないので
    ストライカーはしゃがみ撃ちがない代わりに、常に火薬装填状態で戦う感じですかね

  5. ポールセルニーヌ より:

    ブシドーのパワーリロード動作は弾発射でキャンセルできます。あとその弾発射はある程度方向調整可能です。ジャスト回避→ターゲットカメラ→上入力→弾丸発射と繋げれば例え当たらなくてもさらにジャスト回避に繋げられナルガクルガなどの攻撃の激しい相手に断続的にパワーリロードの火力の高い状態で攻撃し続けることができ、さらに連続の攻撃にも備えることができます。
    これを基本戦術にすれば体験版のナルガクルガなら0分針でも討伐可能です

  6. Mesets より:

    火薬装填の件検証しました。
    上限は99発です、個人的にはストライカーで20~30発位貯めて貫通弾を12~13発位撃って火薬装填を繰り返す立ち回りが良いんじゃないかと思います。

  7. Mesets より:

    元々、ヘビィの立ち回り上攻撃範囲外へ歩って避けるので、個人的にはリミ解ヘビィのギルドかストライカーでコロリンしてれば良いんじゃないかと、最初は私もブシドーヘビィ期待しましたが案外ジャスト回避を使う場面がなく気づいたらナルガはもう昇天してました。of…

  8. 匿名さん より:

    ブシドーでしゃがみっぱか、リミ解ストライカーの二択になるんだろうな

  9. 匿名さん より:

    狩技のたまりやすさは、弾によって違って、特殊属性弾、通常弾Lv2(ストライカーで適正距離で7発、それ以外でも8発でたまる)、その他の順でした。なので、ストライカーで最初は、特殊属性弾、次に通常弾Lv2、毒などがきれたらまた特殊属性弾(狩技がたまったらすぐに使う)、この後、すべて撃ち終わるまたは、火薬装填が90以上たまったら、強い弾に変えて撃つ。この流れでやればいいと思います。ただ、乙ったら火薬装填は0になるので乙らないように注意しないといけません。

  10. 匿名さん より:

    回避するたびに弾が一発ずつ装填されるんだけどあれなんなの?バグ?できれば教えてください

    • 匿名さん より:

      レギオス武器は抜刀中、回避行動をとるとリロード時間なしでセレクト中の弾を一発ずつ装填できる。

  11. 匿名さん より:

    どうせレギオスヘビィ使ってんだろ
    人に聞いたりバグ扱いする前に少しは自分で調べろよ

    レギオス近接は回避で切れ味回復、レギオスボウガンは回避で一発分自動で装填

    • 匿名さん より:

      返信機能も知らん奴が大口叩いてんなよ

    • 匿名さん より:

      出たな。ネットでしか大口叩けない奴。笑
      そも、調べた結果分からなくてここに書き込んだ場合はどうするんですか?
      それともその人のストーカーだから調べてないって分かったんですか?
      その人の状態も知らないくせに当たり散らすの止めましょうね。知能の低さが丸見えだし、リアルで嫌な事あったんですかーwとか余計に煽られますよ。

  12. ポールセルニーヌ より:

    ただの小技ですがリロードする時、装填された瞬間から狩り技を使えるようです。なので例えば火薬装填をする時、リロード→即火薬装填とやると所要時間は弾丸も装填してるのにも関わらず火薬装填単独とほとんど変わらなくなります。

  13. しゅないだー より:

    今回リミツターかいじょできるのjty

  14. するめ より:

    リミカってできるんすか?

  15. ヘビィしか使ってない人 より:

    ヘビィはやっぱブシドーがクソ強いな
    村クエ下位をヘビィ縛りでゆっくりやってるけど初見のモンスターでも5分針で倒せたりすることが結構ある
    パワーリロードは正直あっても無くてもいいけど、JKがあるおかげでヘビィの弱点を補いつつ長所を活かせるようになった

    弱点:機動力が低いので位置取りに苦労する、回避が困難・パワーバレルだとガードができない、シールドでもガード性能が低い・ガンナーなので防御力が低い
    長所:攻撃力が高い・部位狙いが得意
    JKの影響はとにかく生存能力が大幅に向上したことだと思うが、他のスタイルより自由な位置取りでも問題なく離脱できるのが大きい
    例えばモンスターの正面等の危険な位置からでもギリギリまで頭とかの弱点を狙い続けられる
    弱点をピンポイントで狙い続けた場合のヘビィの火力は他の追随を許さないほど高い

    ブシドーの狩技は火薬装填か絶対回避臨戦かな
    火薬装填は若干微妙な感じなんだよな、リロキャンで使ったとしても結構隙でかいから常に使えるわけでもないしその割に倍率は物理属性弾のみ1.1倍らしいし
    位置調整と高速リロードを同時に行える絶対回避臨戦は手数増やせていい感じ
    手数を増やせる臨戦と手数が若干落ちる代わりに1.1倍の火薬装填を天秤にかけたら臨戦かな

    アクセルシャワーは面白いけど溜まるまで時間かかるのと発動の隙が大き過ぎてどうにも使いにくいな
    溜まってから使うとモンスターがエリア移動して効果時間無駄にするとか狩技モーション中に攻撃食らって発動に失敗したりとか

    スーパーノヴァはちゃんと当てればかなり強いからストライカーなら入れとくと楽しいな
    納刀してから距離調整するとスーパーノヴァ当てやすい
    ちなみにストライカーはしゃがみ対応弾が微妙なボウガンなら結構強い

    長くなりましたがヘビィ使ってて思ったことをつらつらと書かせてもらいました

  16. neneco より:

    ヘヴィと太刀を使ってる者ですが、どちらもブシドーとの相性は抜群です
    ヘヴィ使ってるけど勝てんモンスがいるとか、これからヘヴィ使おうかなと言う人は是非ブシドーをお奨めします

  17. エリアルスナイパー より:

    エリアルスタイルについて、踏みつけ跳躍後の下射撃は弾が装填されてなくても射撃可能と記載されていますが、エリアルスタイルで踏みつけ跳躍を行うとその時点で自動でリロードが行われるのであって、下射撃が弾が装填されてなくても射撃可能という記載は間接的にそういえるため誤りというわけではないが、誤解が生じるかと思います。

    それと、踏みつけ跳躍後の下射撃について、周知の事実であり書くまでもないということなのかわからないですが、「下射撃をする際、全弾、クリティカル距離がほぼ至近距離に変わる」というのは記載しないのでしょうか?
    遠撃弾などで実際にやると、クリティカル距離を示す光の輪が発射直後に出ることが確認できると思います。
    ガンナーやるならクリティカル距離は誰もが気にすることであるように思いますし、書いておいても差し支えないのではないでしょうか?

    上記についての修正ご検討ください。

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